プロフィール


hosono_rirekisho

  1. 政治家になるまで
  2. 政治家になってから〜プロローグ〜
  3. 与党を経験してから〜第一幕〜

<活動実績> 

国会での質問 / 大臣時代の答弁環境大臣時代の活動) / 除染 / 広域処理 / 低線量被爆 / 水俣病

■詳細なプロフィールはこちら
■プロフィール(英語版) CV (Mr. Goshi Hosono)

 【趣味】

・スポーツ全般(最近はサイクリング)、演劇鑑賞、謡(能)


はじめてのポスター

はじめて作成した
ポスター

1.政治家になるまで

1971年8月21日 京都府綾部市にて生まれる
滋賀県近江八幡市出身
近江兄弟社学園幼稚園卒園、近江兄弟社小学校卒業、近江兄弟社中学校卒業
1990年 滋賀県立彦根東高等学校 卒業
1995年 京都大学法学部 卒業
1999年 三和総合研究所 退社  政治家を目指すことを決意
民主党の公募に合格し、静岡県三島市に移り住む
歩いて伊豆半島を一周しながら街頭演説を実施

初選挙

2000年6月 初当選(28歳)

1回目の選挙ポスター(2000年)

初当選

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2.政治家になってから〜プロローグ〜  2000年6月〜2009年8月

2002年から使用した
ポスター

1期目(2000.6 – 2003.11)
個人情報保護法に野党4党の取りまとめ担当者として関わる
1期目_2

2期目(2003.11 – 2005.9)— 選挙区が変更になり厳しい選挙選の中、当選

2回目の選挙ポスター(2003年)

・有事の際の国民保護法の成立に関わる
2期目_1さしかえ

3期目(2005.9 – 2009.8)

3回目の選挙ポスター

3回目の選挙ポスター
(2005年)

海洋基本法の提案者として関わる
宇宙基本法の提案者として関わる
天下り公益法人改革を予算委員会で追及
3期目_1

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3.与党を経験してから〜第一幕〜  2009年9月〜2012年12月

4期目( 2009.8-2012.12)

4回目の選挙ポスター

4回目の選挙ポスター
(2009年)

・幹事長代理等を経て、内閣総理大臣補佐官
原発事故対応を担当し、担当大臣、その後環境大臣を兼任

>>環境大臣時代の記事はこちら

4期目_1
4期目_2
・東京電力福島第一原発を冷温停止状態に
福島の復興に不可欠な除染の実行
厳格な原子力安全規制の導入
被災地の復興を妨げてきたガレキの処理に一定の目処
ガレキ写真

診療報酬の引き上げ*
命に関わる社会資本整備の促進*
富士山の世界文化遺産登録*
局地的激甚災害の要件の緩和*
寄付税制の改革*
(詳細はページ下部をご覧ください。)

・民主党政策調査会長として政府与党の政策立案に携わる

5回目の選挙ポスター(2009年)

5期目(2012.12-2014.11)

(2012.12-2013.7)民主党幹事長
党綱領検討委員会の委員長として「綱領」策定の中心的役割を果たす
綱領写真

6期目(2014.12-)

(2015.1)民主党代表選挙に出馬
(2015.1- )民主党政策調査会長

■詳細なプロフィールはこちら
■活動実績 国会での質問 / 除染 / 広域処理 / 低線量被爆 / 水俣病

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詳細
診療報酬の引き上げ
産婦人科や救急医療の診療報酬を引き上げました。その結果、存続の危機に瀕していた富士中央病院や三島社会保険病院は地域に根ざした拠点病院として生き返りました。

命に関わる社会資本整備の促進
国全体で公共事業の見直しを行いましたが、この地域において命に関わる観音川排水機場整備など河野川の治水対策、伊豆縦貫自動車道、笹原山中バイパスの整備、田子の浦港の整備については、しっかりと前に進めることができました。

富士山の世界文化遺産登録
長年実現してこなかった富士山の世界文化遺産登録について、日本政府として世界文化遺産に推薦しました。その結果、2013年6月26日にユネスコの世界遺産委員会により登録されました

局地的激甚災害の要件の緩和
2010年に小山町を襲った台風9号など、近年続発するゲリラ豪雨など局地的に被害に遭う自治体に対応するため、局地的激甚災害の要件の緩和を行いました。

寄付税制の改革
NPOへの寄付税制を充実させることで、地元や被災地で活動する団体を後押しする仕組みをつくりました。公共の概念を官が決めるのではなく、民が決めるという考え方の導入です。

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